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天高く馬肥ゆる秋となるか

【零細馬主で馬券下手】

ようやく、馬インフルエンザも沈静化に向かいつつあるようで
中央競馬も、南関東も、入厩退厩の馬の移動が再開されつつ
あるようだ。それにしてもひたすら忍耐の1カ月間。なんだか
棒に振ったという感じだった。オベリスクライトは台風の日に
復帰緒戦で7着。しかし直線での脚色などに見どころありと
調教師が判断。連闘となる今開催は登録があるものの、無理を
しないでパスし、10月初めの開催で更なる上積みを期待する。
同じく大井のディアオードリーも短期放牧先から、すぐに帰厩
できるように仕上がっているらしく、ワールドエミネンスも
気性的な成長が放牧先で見られるとか。10月中に3頭だし
となるかも知れない。ディスパーロは美浦に帰厩。こちらは
9月4週の中山開催あたりが目標とか。大将のフォーカル
ポイントは、ノーザンファーム空港牧場の坂路で時計を出し
はじめている。6歳の今年中にはターフで見られるだろうか。

【エセアスリートの日課】

バイク 20km

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