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春のG1シリーズが終わっても

【零細馬主で馬券下手】
宝塚記念でのロックドゥカンブの不可解な敗戦は
やはり故障が原因だった。そのロックが去年無傷の
3連勝を成し遂げたのが週末のラジオNIKKEI賞だ。
実はこの中間は本当に落ち着きがなかった。
というのも2勝馬は抽選で出走し当選確率は約5割。
ダイバーシティもその一頭だが、久々に大きな活字が
スポーツ紙に踊る馬を持ったせいか、木曜日の午後は
ソワソワと落ち着きがなく、JRAのホームページを
いつになく意識していたのであった。15時50分。
ラジオNIKKEIの実況アナからの携帯が鳴る。第一声
「おめでとうございます。まずは第一関門通過です」
いやぁ、ありがたいタイミングで、思わず声をあげて
しまった。出馬表をチェックすると何とオベリスク
ライトの主戦ジョッキーである真島大輔騎手の名が。
うーん。今回ばかりは、大井からの遠征の君よりも、
はるばる函館からこの馬のために遠征してくる
横山典弘ジョッキーを応援させて下され。

【エセアスリートの日課】
スイム 2000m
バイク 25km
ここのところ海外出張での「借金」を取り戻しに
かかるけれども、急に動いたので疲れがかなりある。

【肝硬変への道】

Kendall Jackson Zinfandel ‘06(ナパ)

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